心に火がついた瞬間だけを集めた、よみもの辞典

着火辞典

読んだら、火がつくかも。

ココロに火がついて、人生が動いた瞬間を集めています。
ぜひあなたの着火ストーリーを教えてください

じぶんにも
できるかも!
走り出すチャッカワン

最新の着火

  1. No.0014会社を売って1年休んだのに、
    またエンジンに戻ってきた話
    「僕もいつかは自動車を作ってみたいな、と子供心にもあこがれた」
  2. No.0013手作りのソケットを酷評されて、
    23歳で会社を作った話
    「学歴がなかったので、常に人に教えを請うことができた」
  3. No.0012「芸術は爆発だ」の人が、
    40歳で縄文土器に火をつけられた話
    「人の眼や基準を気にしないで、あの太陽の塔を作ったんだ」
  4. No.0018友だちが描いたタコの落書きから、
    人生が始まった話
    「広い空の下、広い海へ出てみましょう」
  5. No.001527歳でパリの銀行に衝撃を受けて、
    33歳で官僚を辞めた話
  6. No.00176歳で「行きたい」と言った女の子が、
    35歳で学校を作った話
    「完き婦人即ちall-round womenとなるよう心掛けねばなりません」
  7. No.0016手術が下手で「ジャマナカ」と呼ばれた医者が、
    ノーベル賞をとった話
    「人間万事塞翁が馬」
  8. No.000248歳、全財産を失ってから
    チキンラーメンを作った話
    「考えて考え抜け。私は考え抜くと血尿が出た」
  9. No.0006大学に行けず、独学で
    世界的建築家になった元ボクサーの話
    「学歴も社会的後ろ盾も何もなく、草の根を掘り起こすように仕事を始めた」
  10. No.0011入社1年で辞めて24歳で起業、
    26歳で上場してどん底を見た話
    「失うリスクが大したことないのに対して、万一大成功した場合のリターンは計り知れない」
  11. No.0009ユースに上がれなかった15歳が、
    ミランの10番になった話
    「夢が1つ叶いました」
  12. No.000449歳で隠居して、
    19歳年下の先生に弟子入りした話
  13. No.000565歳「病気の百貨店」から、
    80歳でエベレストに登った話
    「どん底だから、もう落ちようがない」
  14. No.001028歳の浪人が、姉への手紙に
    「日本を洗濯する」と書いた話
    「日本を今一度せんたくいたし申候」
  15. No.0007小4の遠足で火がつき、
    女性世界初のエベレスト登頂までいった話
    「心から湧き上がる好奇心で、山を登り続けています」
  16. No.000358歳でパソコンを買った銀行員が、
    81歳でアプリ開発者になった話
    「足りないものは「時間」、持て余しているものは「好奇心」ですもの!」
  17. No.000854歳で描いた「不評の絵本」が、
    国民的ヒーローになった話
  18. No.000162歳でトライアスロンを
    始めた人に出会った話
    「62からです。」

あなたの「火がついた話」も、聞かせてください

誰かの何気ない一歩が、べつの誰かの火種になります。
話すだけでOK。文章にするのはこちらでやります。

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